4月、バーソロミューと共に。

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「・・・この旅の目的は、常に存在する覚醒意識の流れに目覚めてもらうことです。そしてヒマラヤで現在の瞬間にゆったりとくつろぎ、覚醒意識に完全に身をまかせられるようになってもらうことです」

 

バーソロミューはそこで一息ついて、何人かの顔に信じられないという表情が現れたのを認めると、前にぐっと乗り出して尋ねた。「できないことはないはずですよ。できないと思っているのはあなたたちだけで、わたしはここでちゃんと、あなたたちにはできるから、いまいっしょにやりましょう、と言っているのです。こうした集まりをあと何回すれば気がすむのでしょうか。あと何カ国訪問しなければならないのでしょうか。あと何回団体旅行を企画すればよいのでしょうか。

 

もう実践の時が来ました。どんどん実行するべき時です。〈 実践 〉というのは具体的にどういうことか、説明しましょう。あなたはこれまで神を探してきましたが、あなた自身が神の体験そのものだということを忘れています。現在の人生が自分の求めてきたものだとはとても信じられないので、現在の体験を別の名前で呼んで、それとは別の何かを求めて果てしない時間とエネルギーを使っています。

 

でも実際のところ、いまここにあるものが〈 それ 〉なんですよ。いま現在あなたが体験していることが、あなたの求めてきた〈 もの 〉なんです。わたしの言葉が真理でないと主張する人はそれを見つけられません。イライラしたり退屈だったり、蒸し暑さにうんざりしたり、心配したりする自分の心や、自分の現在の夫婦関係などが神の体験であるはずはないと思いたいでしょう。

 

これから三週間の旅が終わるころには、こうした気持ちも神なのだということがわかるようになります。ただし、いま現在の瞬間に専念して、何も考えずにこの瞬間をありのままに感じつづけることができたら、ですが。批判したり分析したりすることなく、すべてを聞き、すべてを見てください。ただそこにいてください。その瞬間のありのままの状態の中でありのままの自分を素直に体験してください。あなた方はすでにいまここに完全な姿であるものを見つけようとしているのです。おぼえていますか。覚醒を妨げる最大の障害は、自分は覚醒していないという思い込みです。」

 

バーソロミューは体を起こすと、遠くを見る目つきになって言った。「いま現在体験しているものが覚醒ならそんな覚醒はいらない、とあなた方はこれまで何度も言ってきましたね。でもそう思うのは誤解しているからです。自分の体験の中に” 大いなる光 ” があるのがわからないからです。これがどういうことなのか、発見してください。どこかほかのところに ” 大いなる光 ” を探しに行っても決して見つかりません。なぜならいまここで起きていることの中にすでにあるのですから。わかりますか」そこで言葉を区切ると、わたしたちをじっと見つめた。彼の言葉をなんとか理解しようと努力している人たちの焦燥感が感じられた。

 

『バーソロミューの旅日記(上)』京都の一日目ーバーソロミューの意外な第一声 より抜粋

 

*この本は、1992年にアメリカ人とオーストラリア人のグループが日本とインドへ旅した時の物語です。

 

バーソロミューのお話の中に出て来る「神」や「大いなる光」という言葉を、「真我」や「真理」、「私」に置き換えて読んでみるのもよいかもしれません。

 

非二元が脚光を浴びた(?)この数年ではなく、スピリチュアル全盛の90年代にバーソロミューが伝えようとしていた自己の本質。

 

今この本を読むとわかりますが、バーソロミューはスピリチュアル的なとらえ方や感覚を否定すること無く、禅で言うところの廓然無聖、何も無いすら無い自己の本質へとゆっくりゆっくりユーモアをまじえて愛情深く私たちを促してくれています。

 

ちょっと時代遅れ?くらいな優しさだからこそ、今の自分の立ち位置に素直に正直になることを怖れることなく、少しずつバーソロミューの言葉の深さに耳を傾け、真意をとらえることができるかもしれません。言葉の催眠にかからずに。

 

バーソロミューが誰であれ、何であれ、感謝と尊敬を感じます。私と同じように深い深い安心、真実の私を探して来た友人たちも、きっとバーソロミューにサポートされることでしょう。悟りとか真理!  なんていう大袈裟なものでなく、求めることもなく、日々をやさしい心持ちで過ごせること、何も特別なことがなくても充ち満ちていることに気づくのかもしれません。

 

 

*先生のいない、読書会〜

空のお茶会〜バーソロミューと共に。

4月22日(土) 14時頃から16時頃まで

参加費は2000円(お茶とおやつ付き)

 

 

*自己の本質を知り、意識の軸を変容する〜

伊東充隆主宰  青空禅フォーラム  Tokyo

4月29日(土祝) 14時から16時

お申し込みはこちらから→

正しい?間違い?は条件反射のように。計らない空のお茶会は4月22日(土)

この座禅をするカエルくん、なかなかいい味を出してくれているので、プロトマニアの青空禅フォーラムコーナー担当に任命することにしました。お顔はぼーっとして愛嬌がありますが、座禅をする後ろ姿に哀愁がありますねぇ。

 

さて、先日の和サンガ第4回目の時、私たちとのある対話の途中、伊東先生から「すぐに良いか悪いかと気にしていることにまず気づきましょうね」と促されました。

うん、なるほど私たちは無意識に「これでいいんですか?」「正しくやっているだろうか?」「ちゃんどできているのかな?」と確認しますし、したくなります。

 

 

あれは正しいのか?間違っているのか?

これは善いことで、あれは悪いことではないか?

あれがホンモノで、これはニセモノ。

あっちが正統派で、こっちは浮かれポンチ(・・・あ、違った(♪))

 

といった具合です。

この世界全体が二極で出来ているので、そういう脳の機能は止められません。二極対立はシーソーのよう。あっちへ行ったりこっちへ行ったり。
そこでできることは、それに意識的でいること、気づくこと。

その物差しで計り続けることは、シアワセでしょうか?

それを問い続けることに意味があるでしょうか。

観点は、観る点、位置が違えば違って見えています。

そしてよくよく見てみれば、善悪どちらも、どれもこれも、『概念』です。

 

正しさか、愛(無分別)か? どちらが和やかでしょうか。

 

調和はどこにあるでしょうか。

 

・・・バーソロミューは、そんなことも私たちに問いかけ、明晰にリラックスしてただ見ることへ、判断の手前、思考の 0.1 秒前 !へと促します。

 

真理、悟りのおはなしの中で登場する「私はいない」という言葉。それが今の自分の感覚と乖離しているならば、やみくもにその言葉をさぐって迷子になるよりも、まず身近なことからひとつずつ自分で確かめてみることが大切だと感じます。

 

それはたったひとりでやることだけれど、そばで忍耐強くサポートしガイドしてくれるのが、青空禅や和サンガの伊東先生であり、空のお茶会のバーソロミューなのです。

 

誰が先生?

分かっている?  分かっていない?

問うこと無しの、空のお茶会。

 

過去や未来を現在の瞬間に引きずり込んで、偽の自己を悲劇や喜劇の主人公に仕立てようとしている自分に気づいても、あせらず気を楽にしてください。この過去や未来のドラマの主人公はわがままで、常に自分が正しいと思いたがり、権力を欲します。それに抵抗しないで、リラックスして、いまの瞬間に意識を向けましょう。大きく呼吸しましょう。浮かんでは消える想念を眺め、生まれては消える音を聞き、たえず変化する目前の景色を眺めましょう。意識を完全にこの瞬間に向けます。そうすると、一瞬ののちに次の一瞬が来、それをくりかえしているだけだと気づきます。生きる目的は、いのちが躍動するすばらしいこの純粋な瞬間を一瞬一瞬楽しむことだとわかります。

 

『バーソロミューの旅日記(上)日本編』 京都の四日目 より抜粋

 

 

 

 

*先生のいない、読書会〜

空のお茶会〜バーソロミューと共に。

4月22日(土) 14時頃から16時頃まで

参加費は2000円(お茶とおやつ付き)

 

*自己の本質を知り、意識の軸を変容する〜

伊東充隆主宰  青空禅フォーラム  Tokyo

4月29日(土祝) 14時から16時

お申し込みはこちらから→

ゆっくりも必死も、あわてないあわてない。

 

顔立ちだけのことではなくて、佇まいが白いお花が咲いたような女性をきれいだなぁと思うのですが、そういうひとは、たおやかで雰囲気がたっぷりゆったりしています。

 

仕事中の会話。

 

「あの先生のところには何十年と長く通っている人が多いんです。先生が、なんていうかゆったりしているっていうか・・・つまり、生活がかかってないから(笑)ガチガチじゃなくて、行きやすいんですよ」

 

ふぅん、なるほど・・・

 

 

なにごとも、あまりきゅうきゅうと詰め詰めなのは、ちょっとシンドイですね。

でも、そんな必死さも必要なことがあるし、ゆったりしようって言ったって、意識しちゃうとかえってゆったりなんてできないものですから。

 

 

あわてない、あわてない、一休み一休み。

 

 

 

*美術のことを知らなくても楽しい!〜

中尾陽一主宰 これまで誰も教えてくれなかった〜絵画鑑賞入門講座

第35回 シャセリオー

3月26日(日)13時から15時30分

お申し込みはこちらから→

 

 

*先生のいない、読書会〜

空のお茶会〜バーソロミューと共に。

4月22日(土) 14時頃から16時頃まで

参加費は2000円(お茶とおやつ付き)

 

 

*自己の本質を知り、意識の軸を変容する〜

伊東充隆主宰  青空禅フォーラム  Tokyo

4月29日(土祝) 14時から16時

お申し込みはこちらから→

 

 

 

 

 

ふわふわふわっと、空のお茶会やりました。

 

空のお茶会、第二回目をやりました。

少し参加人数が増えて、トピックスも具体的になっていろいろな視点から話が弾み、楽しかった。

最初に音読する「バーソロミュー」は、音だけで入って来くると思わぬフレーズが頭の中で鳴り響き、発見があります。その「音だけ」と、字を目で追うという当り前の行為の違いが新鮮。

目から入る情報を処理することは習慣化しているので、入った瞬間に概念もくっついて言葉とセットになっています。認識した時点で、もう先入観かも(笑)

 

なにせ先生がいないものだから、誰かが質問をしたら、みんながう〜んと考えて、誰かがポロッと何か言って、それにまた違う人が応えて・・・という具合です。

ここは1つの答えに向かって進むのが目的ではないので、そういう広がり方がいいんじゃないかなと思います。

 

最初に空のお茶会のことに誘った友だちが、素敵なことを言ってくれました。

 

空のお茶会は、フラワーオブライフ、のイメージで。

 

と。輪が閉じて1つになるのではなく、広がり広がり重なって開いていく。

ふわふわふわっと。

 

最初にからだをゆるめるストレッチをしたり、呼吸の時間を作ったりしています。その日の人数やお天気を見て、簡単にできる手のひらマッサージもやる予定。まずは心身リセット。静かに静かにふぅ〜と息をはいて力を抜きましょう。

 

バーソロミューは、スピリチュアルを否定せず、大きく包みながら「決して変わらないもの」へと誘います。ユーモアと慈愛をもって。

 

そんな、空のお茶会です。モノは試しに、一度遊びに来て下さいね〜

 

 

 

*先生のいない、読書会

空のお茶会〜バーソロミューと共に。

4月22日(土) 14時頃から16時頃まで

参加費は2000円(お茶とおやつ付き)

 

 

*自己の本質を知り、意識の軸を変容する〜

伊東充隆主宰  青空禅フォーラム  Tokyo

4月29日(土祝) 14時から16時

お申し込みはこちらから→

 

 

ひとりひとりで、みんなとね〜空のお茶会、今日♪

 

私の母は少し変わった人でお母さんらしいお母さんというイメージからはちょとばかり遠い人です。そんなものだから小学生だった私の友だちにむかって「これについてあなたはどう思う?」とかって、大人に問うみたいに子どもに尋ねたりしていたらしい(あとからその幼なじみが教えてくれたのですけど)。

 

そんな母が歳をとって、いろいろなことが出来なくなっている今、少しずつ、そっと私に頼ったり甘えたりするようになりました。あの母が!!…でもあるのですが、母から『甘えていいのだ』ということを両手で受け取った気がします。

 

子どもの頃から習い事をして来たせいか、先生に対するリスペクトが無意識に働くところがあって、お金を出して教えていただいていても、けっして「お金を出しているんだからちゃんと教えろよな〜」みたい気持ちにはならない。でも最近、それも1つのこだわりなんだなぁと気づきました。

 

リスペクトとは「全てへのリスペクト」しかありません。

 

 

あることを知る、身につけるためには先生は必要なのです。頼ったり、ちょっと甘えさせてもらうことがあっていいと思います。でも、本当に知りたい身につけたいときには、自分で立つしかありません。私がずっと求めていた「本質」についてもそうです。

 

そんなのわかっているけど…と言い続けて先延ばしにして、教えてくれる人とのクローズした関係性を作ってぬくぬくしていてもいいけど、そこが真剣さを問うところ、大切なところ。もちろん、先生そのものがどうこうって話じゃありませんよ。先生はそういう役目の人たちだから必要でいてくれるのです。大切なのは、こちらの姿勢、在り方なのだとあらためて感じています。全ての責任、言い換えれば主導権、は自分にあります。

 

 

前にもちょっとご紹介したことのある  Taku さんのブログで、このことに関してど真ん中の記事がアップされていました。Taku さんは、独特のユーモアを交えて真理についてお話してくれるので、よかったら読んでみて下さいね。過剰な期待もさせないし、美しく聖なる言葉もなく、ひたすらに軽やかです。このセンスは抜群だからぜひ、笑いながらね〜!

 

 

Taku さんが書いていたけれど、素晴らしい先生〜と感じるということは、自分の中にそこに共鳴する素晴らしさがちゃんとあるからなんですって。ね、ス・テ・キ♡

 

親鳥のように時に優しく抱き与え、時に冷たくあっさりと手を離して(笑)知らん顔して微笑んでそこにいてくれる、すべての先生たちに感謝♪

 

今日は、先生のいない「空のお茶会」です。

ひとりひとりで、みんなとね!

 

*先生のいない、読書会

空のお茶会〜バーソロミューと共に。

3月19日(日) 14時頃から16時頃まで

参加費は2000円(お茶とおやつ付き)

 

 

*自己の本質を知り、意識の軸を変容する〜

伊東充隆主宰  青空禅フォーラム  Tokyo

4月29日(土祝) 14時から16時

お申し込みはこちらから→

 

青空禅フォーラム4月は、29日(土祝)です

 

青空禅フォーラム、東京の開催は、4月29日(土祝)です。

 

この青空禅で伊東充隆先生がお伝えしている青空意識、つまり自己の本質、真我とは何か、非二元のお話、は、一所懸命それを探究しているとつい真剣を通り超えて深刻になったりします。厳かで特別なこと!をイメージして重厚なムードになりながら、まっすぐまっすぐ行こうとしていたりします。

 

でもこのことを知りた〜い、理解したいと学ぶ時には、ある種のユーモアが大切なんじゃないかな。師と弟子とか覚者とフツウの自分のような関係性にハマり込んだままだと、その中でどんどん神聖で重々しくウヤウヤシい何か、遠いどこかへ向かってしまったりしがち。

 

伊東先生がおっしゃっていました。真我とは本来、軽やか。

そう軽〜く思っていた方が良いのかもしれません。

 

青空禅は、真剣だけれども余計な緊張感がないフォーラムです。

もし、非二元のお話を本で読んだりいろんな先生のお話を聴いていて、そうは言っても…そ、そうなんですかぁ???、と感じていらっしゃるなら、青空禅の雰囲気を味わってみてくださいね。知識という情報をどんどん増やすよりも、ただそこに居てみるというとても単純、シンプル、明快なことで、ふと視界が開けるかもしれません。

 

(…おいしいオヤツとお茶もありますよ♪)

 

i Medic & Art 伊東充隆

 

 

*自己の本質を知り、意識の軸を変容する〜

伊東充隆主宰  青空禅フォーラム  Tokyo

4月29日(土祝) 14時から16時

 

お申し込みはこちらから→

 

 

*先生のいない、読書会

空のお茶会〜バーソロミューと共に。

3月19日(日) 14時頃から16時頃まで

参加費は2000円(お茶とおやつ付き)

 

 

毎瞬毎瞬、ダンスをしている。

数年前にね、アルゼンチンタンゴのレッスンを受けに通ったことがあるのです。

オシャレ〜な男友だちが、当時イソイソと通っていて、ある時着いて行ったら、そこにあった女性用のダンスシューズがあまりに美しくて素敵だったので、それじゃ私も!と始めました。

レッスンは体験コースだったので、最初から先生と組んで踊るのですが(踊るっていうよりスタジオのあっちからこっちへ移動するレベルだけど)、その時に先生から「自分で勝手に行くな〜〜〜!」と注意されるんです。

 

なにも私が先生を引っ張ったり押したりしているのではないのですよ。パートナーが次にどちらに進むか、右かのか左なのか、前なのか後ろなのかを察知して一緒に動いたつもり。でも、先生が発する微細な重心の移動、すなわちリードにゆだねなさ〜いと何度も注意されました。それじゃ任せようゆだねようと意図して任せると、既に半歩遅くてドタバタと先生の足を踏む。

きゃー、どしたらいーのー???

と、あっという間に挫折したのですが、大変よろしい経験でした。

 

 

先日の和サンガで、

 

二人の間で行われるコミュニケーションは、キャッチボールではなく、実は同時に応答していることが研究によって明らかになっている。つまりコミュニケーションとは、A があって B が起こるのではなく、同時に創造されている。2人でダンスをしているように。

 

というお話がありました。

 

バーソロミューの本の中にも「私たちは、毎瞬毎瞬、目の前のこと、ひと、態度を創造し合っている。日常の繰り返しのパターンにはまってしまっているから創造の喜びを忘れているけれど、本当は毎瞬が創造の喜びに溢れているのだ」というくだりがあります、と先生がおっしゃっていました。

 

この2つの伝えられたことの中には「対極」がありません。原因と結果がありません。あの人やあのコト、もなく、誰かのおかげや自分のせいもなし。せっかくいい気分だったのに、あの車の危ない急ブレーキのせいで台無し!はないのです。すべては同時に発生していると伝えているのです。同時発生だから A と B の間も分離もないですね。 え?

 

 

前に見たテレビで科学者が、

 

ありそうもないことだからといって、それを否定すべきではない

 

と言っていました。

「そんなことはあり得ない」という思い込みの前提をはずして、子どものようなまっさらな目で、素直にただ起こるそのままを見ているだけでいいのかもしれませんね〜

 

そこが難しいんだけど!

 

 

・・・という反応も、ただ見ている。それ以上、あれこれ考えを膨らませると合わせ鏡のように延々と続くから、一瞬、間(ま)を空けるひと息をどうぞ。はい、おしま〜い。

 

 

 

 

 

*空のお茶会〜バーソロミューと共に。

3月19日(日) 14時頃から16時頃まで

参加費は2000円(お茶とおやつ付き)